はぴば!!
★お誕生日 おめでとう★
今日は雲雀さんの誕生日ですね!
子供の日ですね!!!
うへへへへーーー *´ω`*
数日前はハルの誕生日でしたね!!!!
でもって1週間ぐらい前は 武のたんじょーびだったね!!!
みんな おめでとうっ!!!!!
今、ipodにつきっきりで 絵、描いてないや!
うはw
すまぬwwww
ヒット絵は 8000も合わせてになりそうです;;;
すみません;;;
リボ君、ごめんねーー;;;
下描きはできてるんだよっ!
スクと鮫!!
どっちも同じか(ry
アナログで誕生日の描いたのあるし、それ載せるかwww
写メで撮ったやつwww
短いけど、山誕小説〜〜〜〜
これは 前々から 考えてたのな☆
そこまで腐ってないよ!ダイジョブbb
「獄寺ぁ」
「んだよ」
いつもに増して 気持ち悪い笑顔で 俺の名を呼んでくる。
「あのさ・・・・」
「あ?だからなんだよ」
「・・・・・。」
「だーーー!お前らしくねぇ!はっきり言え!」
「ん・・・。あのさ・・・」
「あ゛?」
「今日、俺の、誕生日なんだ」
「それで?」
「えっ」
「それがなんだよ」
「な、なんにも無いの??」
「うっ」
捨てられた子犬のような瞳で俺の方を見てくる。
正直、可愛いと思ってしまう自分が情けない。
「獄寺・・・?」
「だーー!わかった!わかったから!1つだけ何か聞いてやる!」
「ホントに!?」
「あぁ。」
「んー・・・・じゃぁー・・・・っえ!?」
不意に山本を抱きしめる。
よく考えてみろ。コイツは どんなことを言ってくるかわかんねぇ。
それなら俺が先に 何かやっちまった方が絶対に良い。
「ご、ごくでらっ!?」
「るせー・・・・黙ってろ・・・」
「う、うん・・・・。」
「・・・・・。好きだ・・・ぜ・・・///」
耳元で小さく呟いた。
恥かしくてたまらなかった。
山本は 爽やかな笑みを浮かべた。
「俺も、獄寺が大好きだよ」
「・・・・っ////も、もういいだろ!」
ぱっと山本から腕を離した。
山本は少し恋しそうな目をしたが、俺はそれに気がつかなかった。
「最高のプレゼントなのな!」
「そうかよ・・・///」
「来年も2人で こんな風にいられるかな?」
「あぁ・・・。当たり前だろっ///」
俺は こういう事に関しちゃ不器用だ。
気持ちを素直に表に出せない。
山本には悪いと思ってる。
だけど、山本を思う気持ちは 誰よりも強い。
山本も それに気づいているはずだ。
だが、せめて、祝いの言葉だけは言ってやる。
「山本」
「?」
「誕生日、おめでとう」
「おう!」
「も、もういいだろ!帰るぞ!」
「腹減ったしなー♪ところで、獄寺」
「あ?」
「1つなんか聞いてくれるんだよな?」
「はっ!?もうアレだけでいいだろ!!」
「でもー、1つだけ聞いてやるって言ったしー。勝手に獄寺が抱きしめてきたんだろー♪」
「てんめー!!いい加減にしろよ!!」
「さーて、どうすっかなぁ♪」
「ざけんじゃねぇ!この野球バカが!!!」
春の夕焼け空に、俺達の声が広がった。
end
久々すぎで 文章きめぇwwwwwww
出直してきますorz






























































